
超感覚医療(代替医療)と、 精神生体技術 (武道)の指導、普及を行っております、三浦基宏と申します。
武道でも、スポーツでも、「達人」に、共通する特性は、「姿勢」です。
姿勢は、体幹により、創れますが、
「体幹」は、トレーニングで、作るものではなく、 現れる物です。
私どもの技術を、今、一番必要とされる方は、「0.2秒の世界」で生きておられる
プロスポーツ選手、オリンピック候補選手の方々です。
是非、超感覚の世界を、体感してみて下さい。
新たな自分に、出逢える事を、お約束致します。
わかりにくいので、少し補足説明を、加えさせて頂きます。
超感覚(医療)とは、おとぎ話ではありません。
未開発の科学です。
超感覚医療とは、「超感覚能力」を、(代替)医療に、活用した、
「生命量子適応テクノロジー」です。
超感覚エネルギー(意識エネルギー)を、用いて、
人体の「生体プログラム」を再構成する事で、
身体のシステム全体が、(原意識に基づき)自動的に、微調整され
潜在意識にある、「本来の身体」が、再形成される技術です。
この技術を、代替え医療「症状、痛み、病気」に、活用しているだけです。
慢性的に繰り返される、ケガや、(長引く)不調の原因は、
ポテンシャルを発揮できる、「本来の身体状態」ではない事が、原因です。
プロ選手の方々は、
資本となる「今の身体の状態」が、「本来の身体状態」ではない事に、気が付かず、
過酷なトレーニングや、試合を続けておられる事が、不調を引き起こし、悪化させています。
では、しばらくの間、休息をとれば、
本来の身体に戻るかと言えば、戻ることはありません。
なぜなら、原因が、残ったままだからです。
ケガや、不調は、繰り返され、
更に、回数を重ねるごとに、悪化し、「引退」となります。
私共の超感覚は、
気功や、波動治療と、誤解され易いのですが、 別物です。
私共の超感覚能力は、「ESPと、念動力」を併せ持つ 「精神生体技術」 です。
念動力で、
現実世界の「時空間の制約」を受けずに、生体 (物質)に力を発動させ、
ESPで、
空間を、 「量子状態」に制御し、
生体や、万物との、「量子もつれ」を生み出す素粒子の振動数に、共鳴させる事で、
あらゆる情報を、引き出す「技術」を併せ持ちます。
原因不明の、痛み、症状、慢性的なケガに関わる、あらゆる情報も、
この技術を活用し、引き出し、
潜在意識にある、本来の身体を、再形成させることで、「本来の身体能力」を、数秒で引き出します。
超感覚能力を、用いれば、
現在の状態だけでなく、10年前の身体の状態や、10年後の身体の状態を再現させる事も、可能です。
空間の制約も受けませんので、距離に影響されることなく、生体(物質)に、作用を発動出来ます。
超感覚能力の発動には、 空間制御が、重要になります。
空間制御には、
空間や、物質を、エネルギー(量子状態)として、感じられ、
エネルギー(エネルギーには、知性があります) との対話 を通じて、
エネルギーの相互作用を、制御、コントロール出来なければなりません。
私は、
この空間制御を生み出す、「精神生体技術」を、
長年の合気道の修業の中で見出し、
今は、新たな武道「無刀流合気居合道」として、その技術を体系化しておりますので、
また、機会があれば、お伝え致します。
ごあいさつまで。
三浦 基宏